新聞に投稿するようになって10年以上になります。初めは何気なく投稿したのです。それがすんなりと掲載されたのです。新聞社の読者投稿の担当者から電話が来ます。掲載したいと。ここで興味深いのは新聞によって対応の仕方が違うのです。ある新聞社の担当は、その記事を書いた時の様子まで確認します。また内容確認はほとんどなく、本人確認だけのところもあります。ある時はこういうこともありまし茶。担当者が「聞き取り」をした後いったん電話を切り、記事を校正し再び電話でこちらに確認させるというところもありました。この新聞社の担当者は、せっせと自分の言葉に置き換えても平気でした。私はしょうがないなという気持ちで「はい、はい」と対応しました。気分はちょっとよくなかったのですが。許せるのはこの新聞社は記事の掲載に対して3000円の図書カードをくれるのです。地方紙1000円、他の新聞2000円に対して、このたくさん書き換える新聞社は3000円の図書カードが謝礼です。それを経験していたので貴重な3000円の図書カードのために私は妥協します。このような点も「投稿」の面白さです。最近思うのは「感動」をもとにした記事が最も掲載率が高いと分かりました。心を新鮮に保つのが投稿には欠かせないようです。ひざ下 脱毛 回数